そんなアイホンも、火災報知機の設置が義務化されたことで今注目されている住宅用火災警報器の販売を行っている会社の一つです。
アイホンの住宅用火災警報器は煙式(ASS-2LL)と熱式(ASS-FG)の2タイプで、共に電池で動きます。
電池の寿命は10年なので、頻繁に買い換えなくてはならないという事はありません。
火災報知機設置の義務化が決定した今、どの会社の住宅用火災警報器を購入するかで迷う人が続出している状況ですが、その中にあって、このアイホンにはドアホンという強い特徴があります。
同じアイホンの製品であれば、この火災報知機とドアホンが連動できるのです。
例えば、テレビドアホンを設置していれば、火災報知機が反応した場合に画面にその旨を知らせる通知が映り、警告音も発生します。
居間でのんびりしている時に別室で火災が発生しても、すぐに把握できるようになっているのです。

